竿脱毛が安い!BEST3をチェック

YES
(サロン)

竿脱毛の価格
1回11,000円

RINX
(サロン)

竿脱毛の価格
1回7,350円

ゴリラ
クリニック

竿脱毛の価格
1回13,000円

脱毛したい部位別サーチ

 竿毛
脱毛したい!

男の象徴「竿」こそ、キレイに脱毛すべき!

言わずもがな、竿とは男性器を表し、竿毛とはペニス自体に生えた毛のコト。あまり人に見せる機会がないと、見落としがちな人も多いですが、だからこそ異性からの印象を大きく左右しています。そんな竿脱毛(Iライン脱毛)に関して詳しくリサーチしました!

要注意!自分で竿脱毛をすると一生後悔する?

竿のイメージ

竿毛の量には個人差がありますが、硬くて太くて縮れた毛質は共通しており、体毛の中でもヒゲと並んで処理が難しい毛です。さらに、太い血管が表皮近くを通り、粘膜系に菌が付着する感染リスクもあります。そんな竿毛を自己処理するなんて、まさに自殺行為。ヒゲ剃りや他の体毛処理の延長線上で考えているようでしたら、今すぐ改めた方が身のためです。

そこで、竿毛をはじめとしたデリケートなVIO部位は、サロンやクリニックでの脱毛を選択する人が増えています。日本でもVIO脱毛が流行している昨今、メンズ脱毛サロンでのVIO脱毛需要が大幅に増えています。竿毛は特殊な毛質ですが、ヒゲのように毛根が頑丈ではないため、数回の施術で十分効果を実感できます。

安全面も仕上がりも考慮し、サロンやクリニックでの脱毛をおすすめします。

【決定版】竿毛脱毛が安いサロン・クリニック3選

竿毛(Iライン)脱毛の価格比較

サロン・
クリニック名
竿脱毛
料金
(初回1回分)
脱毛部分
RINX
公式サイト
7,350円 陰茎(竿)
睾丸(玉)
YES
公式サイト
11,000円 陰茎(竿)
ゴリラ
クリニック
公式サイト
13,000円 陰茎(竿)
睾丸(玉)

※掲載価格はプランやキャンペーンなどによって変更される場合があり、必ず各公式サイトをご確認ください。

竿毛脱毛のおすすめサロン・クリニック

RINX

脱毛技能士が在籍なのに低価格
初めての方でも安心脱毛!

RINXのキャプチャ

これまで使用されている脱毛機は海外製のものが多く、これらの脱毛機は、欧米人用に作られているものがほとんど。そのため、日本人の脱毛には向かないというケースがありました。そこでRINXでは、日本人に合う脱毛機を製造メーカーと共同で開発。日本人男性特有の濃くて太い毛にもしっかりアプローチすることができるようになりました。また、肌への負担が少ない仕組みになっていて、痛みも従来のものより軽減されています。

竿(Iライン)の脱毛プラン例 料金
Iライン
1回(初回)
7,500円

※表示価格は税込み料金です。キャンペーンや料金は変更の可能性もあるため、必ず公式HPもご確認ください。

RINXの店舗情報

  • 全国の店舗数:49店舗
    例)渋谷店:渋谷区神南 1-10-6 バルビゾン98番館7F、池袋店:豊島区南池袋1-25-9 今井ビル8F、新宿店:新宿区西新宿1-18-6 西新宿ユニオンビル7F
  • 営業時間
    平日12:00~21:00、土日祝11:00~20:00

YES

予算の算出がWEB上で
簡単に計算できる親切設計

YESのキャプチャ

イエスでは、脱毛料金を部位ごとと時間制の2つから選ぶことができます。部位ごとは、その名の通り、指定した部位を施術してもらう方法。1ヶ所だけ脱毛したい人におすすめです。一方、時間制は決められた時間内であれば何か所でも施術をすることができるプラン。脱毛の進捗を見ながら施術することができるので、いくつかの個所を同時に施術したい人にはピッタリです。

竿(Iライン)の脱毛プラン例 料金
竿毛
1回
11,000円

※表示価格は税込み料金です。キャンペーンや料金は変更の可能性もあるため、必ず公式HPもご確認ください。

YESの店舗情報

  • 全国の店舗数:6店舗
    例)渋谷店:渋谷区渋谷1-1-7セントラル渋谷246ビル 601号、池袋店:豊島区東池袋1-28-6 パールシティビル5階A号室、大阪梅田店:大阪市北区芝田2-2-13 日生ビル東館705号
  • 営業時間
    10:00~21:00

ゴリラクリニック

芸能人やスポーツ選手も通う
男性専用の脱毛クリニック

ゴリラクリニックのキャプチャ

ゴリラクリニックの特徴は、脱毛機を5種類もそろえているという種類の豊富さです。一般的なクリニックやサロンでは1つ、多くても2,3種類。各部位ごとに異なる形状や個人ごとに異なる肌質・肌色・毛質・毛量に対して、最適な選択をするための脱毛機を全て取りそろえています。また痛みを抑えるための麻酔も3種類、用意。「笑気ガス麻酔」「表面麻酔クリーム」「局所麻酔」から選ぶことが可能です。

竿(Iライン)の脱毛プラン例 料金
Iライン
1回(初回)
13,000円

※表示価格は税込み料金です。キャンペーンや料金は変更の可能性もあるため、必ず公式HPもご確認ください。

ゴリラクリニックの店舗情報

  • 全国の店舗数:13店舗
    例)新宿店:東京都新宿区新宿4-2-16パシフィックマークス新宿サウスゲート5F、渋谷店:東京都渋谷区渋谷1-15-8 宮益O.Nビル2F、池袋店:東京都豊島区南池袋2-16-4 SKビル3F
  • 営業時間
    11:00~20:00

竿毛の主な脱毛施術方法は?

竿毛の生え方/特徴

竿のイメージ

竿毛をはじめとする陰毛は、体毛の中でも硬くて太く、さらに縮れています。そのため、実際よりも毛量が多く感じられることが多く、コンプレックスやうっとおしさを感じている人も多いはず。

また、はさみで切るにしてもきれいに処理するのが難しいし、剃ってしまうと新しく生えてくる陰毛がチクチクして不快に感じてしまう。抜くと痛みが強いのでやりたくないなど、処理の方法に困ってしまう部分となります。また、上手に処理をしておかないと、新しく生えてくる陰毛は、さらに太くて濃いものになってしまいます。

そんな自己処理をやめて脱毛をするなら、どんな脱毛方法があるのでしょうか?代表的な3種類の脱毛を紹介します。

代表的な竿毛の脱毛方法

レーザー脱毛

クリニックなどの医療機関で行う脱毛方法です。黒いものに反応するレーザーを患部に照射することで、竿の毛の毛根から破壊してしまいます。デメリットとしては、出力が強いので痛みや肌への負担もかかること。特に、陰部は色素が黒ずんでいる場合が多くレーザーが強く当たり、皮膚も敏感なため痛みも強くなりがちです。

光脱毛

レーザー脱毛より出力を抑えた光で脱毛を行います。患部に冷却ジェルなどを当て、照射箇所を冷やしてから光を当てていきます。レーザー脱毛より出力が弱いものの、その分痛みも少なく、広い箇所に照射できるので施術時間も短くなります。また、完全脱毛ではなく毛量を抑えるなど、VIOならではの微調整も可能です。

ワックス脱毛

いわゆるブラジリアンワックスのことを指し、毛を付着させるワックスを貼り、ワックスごと毛を引き抜くのがワックス脱毛です。毛を引き抜く痛みがあり、一定期間すると再び生えてきてしまいます。夏場だけなどワンシーズンだけキレイにしたい人や、定期的に生え揃えさせたい人に向けた施術方法になります。

竿毛の脱毛をする時の格好

竿の毛を含む陰毛の脱毛を行う場合は、基本的には下半身は何も着衣しません。上半身は、来た時の恰好、もしくは専用のバスローブなどを着用します。施術後は、来た時に履いていた下着を着用しますが、脱毛の治療は皮膚への影響が強いものもあるので、あまり刺激を与えない方が良いでしょう。ボクサーパンツやブリーフのような肌に密着するものよりかはトランクスのような圧迫しない下着の方がおすすめです。

竿毛脱毛の痛み指数・術後の経過

痛み指数は?

例えば

  • レーザー脱毛の場合
  • 火を近づけたような痛み(ほぼ麻酔必須)
  • 光脱毛の場合
  • ゴムではじかれたような痛み
  • ワックス脱毛の場合
  • テープを一気に剥がすような痛み

※痛みの感じ方は、個人によって異なります。

竿の毛は、比較的、太くて濃い毛がほとんどなのでレーザー脱毛、光脱毛のどちらの施術でも痛みはあります。ただし、一般的には、光脱毛の方が痛みが少ないので、あまり痛みに強くない人は、光脱毛の方が良いかもしれません。レーザー脱毛による施術でも麻酔などで痛みを和らげることは可能なので、気になる人は相談してみましょう。

効果が実感できるまでの施術回数は?

施術方法によって脱毛の効果が得られるまで何度、治療をすればよいのかというのはそれぞれです。レーザー脱毛の場合は、効果が現れるまでの標準回数は2~3回、つるつるになるまでには6~8回かかるといわれています。一方、光脱毛は、脱毛が進んでいると実感するまでに6~8回、完全に脱毛が完了するまでには16~18回ぐらいかかるので、光脱毛の方が、レーザー脱毛よりも倍ぐらい、回数が必要となります。

短期間で効果を実感したい人には、ニードル脱毛がおすすめ。しかし、先ほど紹介したように痛みが激しく、1回あたりの費用も高額となるので、しっかりと検討してから脱毛の方法を決めるようにしましょう。

目安となる施術期間

脱毛を早く終わらせたくても毎日のように施術を行うというわけにはいきません。肌など体へのダメージを考慮しなければならないため、一定期間ごとに治療をするケースがほとんどです。では、標準的なペースで治療を行った場合の治療期間はどれくらいかかるのでしょうか。クリニックで行うレーザー脱毛の場合は、1年から1年半程度で、脱毛の効果が出てくるのが施術を始めてから大体、2~4か月後です。一方、サロンで行う光脱毛の場合は、脱毛がほぼ完了するまで2年半から3年という期間が必要となり、脱毛効果が表れるのも1年ほどたってからです。

カウンセリングの際のチェックポイント

脱毛を行う前に必ず行われるのがカウンセリング。自分がどのような脱毛をしたいのか、どれくらいの予算を考えているのか、どのような施術が受けられるのか、どのような特徴があるのかなど、脱毛に関する不安なことや疑問に思うことは、このカウンセリングで全て解消しておかなければなりません。ではどのようなことをチェックすればよいのかを紹介していきます。

Point.1 通いやすさ

これは、カウンセリングよりももう少し前段階のクリニック選びで気を付けるポイントです。脱毛は、長ければ数年間、通い続けなければならないので、自分が無理なく通えるところにあるクリニックやサロンを選ばなければなりません。どれだけ、自分が受けたい施術方法があったとしても、通うのに2時間も3時間もかかってしまうとどうしても面倒になって通うのをやめてしまいます。

おすすめなのは、自分の行動するテリトリー内にあるサロンやクリニックを選ぶということ。例えば社会人の人ならば、自宅の近所だけでなく、勤務先がある駅の周辺などもおすすめです。知り合いなどに知られたくない場合は、通勤途中にある駅周辺で探せば、定期券などで交通費もかからないケースも多いため、金銭的にも体力的にも負担が少なくなるのでぴったり。

Point.2 スタッフの対応と設備

脱毛を行うサロンやクリニックは、ホームページやSNSなどでどのような脱毛を行っているかや、店内の様子などを写真付きで紹介しています。ですが、カウンセリングに行ってみると内装が想像していたよりも汚かったり、施術も話を聞いてみると少し違うというケースも。また実際に利用した人の口コミもネット上にはありますが、これも主観で書かれている部分が大きいので、カウンセリングでしっかりと確かめるのが重要です。

Point.3 脱毛機やプランの説明

同じレーザー脱毛や光脱毛でも、導入している設備によって効果や施術の特徴が変わってきます。ですので、カウンセリングでは、どのような設備を使ってどのような施術を行うのかをきちんと確認しましょう。また、デメリットを確認するのも忘れてはいけません。脱毛の施術では全てにおいて優れている治療方法は現在、ありません。どのような施術にも、良い点があれば悪い点も必ずあります。その部分をきちんと説明せずに隠すようであれば、万が一の場合にトラブルの原因となります。デメリットも分かりやすく説明するサロンやクリニックを選ぶというのも、重要なポイントの1つになります。

竿毛の範囲を把握しておく

竿毛というのは、学術的に「陰茎」と呼ばれる部分から生えてくる毛のこと。わかりやすくいうとペニスそのもののことです。男性脱毛でもVIOラインの脱毛は人気なので、ほとんどのサロンやクリニックで施術をしてくれますが、玉袋や竿の部分まで処理をしてくれるのかどうかは様々。この部分が含まれるかどうかというのも事前に確認しておいた方が良いでしょう。

竿毛を自己処理する危険性

入浴のついでにひげを剃っている人は、そのままの流れで竿の毛をカミソリで処理することもできます。ですが、竿の部分の皮膚はとても薄いので慎重に処理をしなければなりません。一歩、間違えてしまうと大きなケガをしてしまう危険性があるので注意が必要です。

夏場は注意

竿毛などデリケートゾーンの事故処理を行う場合、夏などの暑い時期には特に注意しなければなりません。その理由は、「毛嚢炎」です。毛嚢炎とは、毛根の更に奥にある毛包と呼ばれる部分があり、その部分に細菌が感染してしまうと赤味をおびた炎症を起こしてしまいます。剃毛などを行うと、細菌が入りやすくなってしまうため、感染のリスクが高くなるのです。

女性の印象は?

竿毛をはじめとする陰毛の処理を行う理由には、衛生的な面もありますが、やはり異性から清潔感があるという風に見られたいというのが大きな理由の1つです。日本人男性はそれほど処理をしている人が多くないので、それほど嫌悪感を示す女性は多くないかも知れませんが、きれいに処理してあれば好感度が上がるのは間違いないでしょう。

竿毛を嫌う理由

竿の部分の毛は、誰でもみんな生えているというわけではなく、人によるケースがほとんど。そのため、見た目的にもあまり良い印象は与えません。また、あまりに毛の量が多いと、恋人や奥さんとの性交渉に支障をきたすことも考えられます。だからといって、自分で剃毛したりすると、生えかけた毛が刺さってしまって相手の女性を更に傷つけてしまうかもしれません。ですので、きちんとサロンやクリニックで施術を受けるのがおすすめです。

あわせてやりたいココも脱毛

一緒に脱毛をするのであれば、玉袋などの竿以外の男性器周りと肛門の脱毛をするのがよいでしょう。「男性でデリケートゾーンの脱毛をしている人がいるの?」「全部つるつるにしてしまうと逆に恥ずかしい」という人もいるかも知れませんが、欧米では、それが当たり前のマナーとなっています。衛生的にも良いので、興味がある人は、まとめて処理してしまうのも良いかもしれません。

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