メンズ脱毛サロンのパイオニアリンクスホールディングス・RINX PLUS

脱毛サロンの質は運営会社で決まる!

メンズ専用脱毛サロンRINXの運営会社である「株式会社リンクスホールディングス」「株式会社RINX PLUS」について紹介しています。脱毛サロンやクリニックを選ぶ際、多くの人はその運営元にまで注目しないでしょう。しかし、よく考えてみるとサロンで使用される脱毛マシンは運営元が出資して購入されたものだし、サロンのスタッフは運営元の社員です。運営会社が信用できないようなサロンにはいくべきでないと言えます。リンクスホールディングスの情報から、脱毛サロンRINX(リンクス)の真価を見極めてみてください。代表取締役社長を務める讃岐さんや長嶺さんについても合わせて紹介します。

株式会社リンクスホールディングス
・株式会社RINX PLUSの
事業内容

男性向けにエステ・美容・理容といったサービスを提供しているリンクスホールディングス。核となる事業は、日本全国に40もの店舗を展開する大手メンズ脱毛サロンRINXの運営です。
リンクスホールディングスはRINXがより良いサービスを顧客に提供できるよう、求人や人材育成、設備の開発を行っています。リンクスホールディングスのメイン事業である脱毛サロン運営について、さらに詳しく見ていきましょう。

RINX(リンクス)のスタッフ育成

脱毛サロンRINXは脱毛技能士という独自資格を定め、スタッフのサービス品質を維持・向上しています。運営元のリンクスホールディングスでは、脱毛技能士を育成するためにさまざまな講習を実施。脱毛に必要な毛髪理論や皮膚理論の講習や接客サービスのための接遇研修、さらには使用する脱毛マシンの製造工程やプログラムを学習するための授業もあるのだとか。脱毛サロンRINXが常に高水準なサービスを提供できるよう、運営元のリンクスホールディングスは人材育成し続けているのです。

設備や製品の開発

リンクスホールディングスはRINXで使用する脱毛機やメンズコスメの開発に多額の投資を行っています。 RINXの脱毛に使われるのはオリジナルの脱毛機「INOVATION」。これはリンクスホールディングスが提携メーカーと共同で開発した、男性専用脱毛機です。日本人男性の体毛に合わせたマシンを1から作ることで、効果と安全性の高い施術が可能になりました。また、リンクスホールディングスは脱毛施術の際に塗るジェルやアフタージェルも、オーガニック素材にこだわったオリジナル製品を開発。リンクスホールディングスでは毎年、経常利益の3~4割ほどを設備投資にまわしているそうです。
リンクスホールディングスはRINXの運営会社として、脱毛サービスの品質向上に向けた事業活動を行っています。

株式会社リンクスホールディングスの
企業理念

リンクスホールディングスの企業理念は一般に公開されていません。ですが、運営する脱毛サロンRINXのコンセプトが「メンズ脱毛をもっと身近に」であることから、リンクスホールディングの企業理念もメンズ脱毛を通じた顧客への貢献といった方向性であることが推測されます。

リンクスホールディングスの社長
「讃岐交雄」「長嶺拓」の情報

2018年、RINXの運営元であるリンクスホールディングスに新たな社長が就任しました。讃岐交雄氏と長嶺拓氏のお2人です。脱毛サロンRINXはこれから讃岐氏と長嶺氏のツートップ体制のもと運営されていきます。ここでは2人の社長についての情報を紹介しましょう。

社内を取り仕切る讃岐交雄社長

2人の社長のうち、人事や採用など主に社内の業務を担うのが讃岐交雄氏です。 「社員一人ひとりを自分の息子のように想っている」と語る讃岐氏。RINXに勤める前はホテルのフロントマンとして働いていました。RINXでの業務にも通じる接客のマナーやホスピタリティ、経済の先を読む能力はホテルマン時代に培われたのですね。

そんな讃岐氏がRINXに入社したのは29歳のとき。当時、8年間付き合っていた彼女がいた讃岐氏は、面接で自分の熱意を伝えようと「RINXに入社できたら彼女と入籍して、命がけで働きます!」と宣言したのだとか。讃岐氏の熱血ぶりを物語るエピソードです

RINX愛を貫いてついに社長に

RINXへの情熱を買われた讃岐氏は無事入社を果たし、わずか半年でRINX東京池袋店の店長に抜擢されます。その後も社員随一のRINX愛でもってRINXに、そしてRINXの利用者に貢献し続けた讃岐氏。2017年にリンクスホールディングス代表取締役副社長・株式会社リンクス代表取締役副社長になり、そして2018年には社長に就任します。讃岐氏は自らの社長就任について「RINXへの愛情はだれにも負けない」「だれよりも愛のあふれる社長になる!」とコメント。 今後はRINXの「メンズ脱毛をもっと身近に」のコンセプトのもと、さらなる店舗拡大と世界進出を目指して事業を経営していくそうです。

辛いとき・迷ったときの乗り越え方

RINXにおける讃岐社長の歩みは、常に順調だったわけではありません。時には信頼する仲間がRINXを去っていってしまうことも。讃岐社長はそんな時、「もっと自分に人を導く力があれば。その力を身に着ける努力をもっとしておけば」と悔やんだそうです。そして、讃岐社長は「人を導けるように成長し続けるための努力を怠らない」ことを心に誓います。自分自身を鍛えて成長させる糧に変えていくことを、讃岐社長は辛い経験を乗り越える方法としているようです。

また、「迷ったときには冷静になり、自分の素直な気持ちを確認し、物事の本質を見直す。そして最も信頼を置いている長嶺社長にも相談して、より確実な答えを探す」と讃岐社長は話しています。長嶺社長の存在が隣にある限り、讃岐社長は決して本質的な部分を揺るがすことなく、リンクスホールディングス社長としてRINXと、そのメンズ脱毛サービスを成長させていくことでしょう。

讃岐社長の人との関わり方

「自分の長所はどんな人の考えでもしっかり受け止められる素直さ」と語る讃岐社長。社内ではとにかく素直に感謝の気持ちを伝えるコミュニケーションを意識しているそうです。「人は褒められ、承認されることで満たされる。みんなが頑張ってくれているのを『当たり前』のことだと思ってはいけない。だから、その人の良いところに目を向けて、感謝の気持ちをもって接するようにしている」と話しています。仲間と働くことを心から楽しみ、感謝の気持ちを素直に表現することが、讃岐社長の人間関係術だといえるかもしれません。

また、印象に残っているお客さんについて、讃岐社長は「RINXでの脱毛を機にコンプレックスを克服したお客様が、『人生で初めて彼女ができた!』と報告してきてくれたことがある。その報告が私自身、とてもうれしかった」と語っています。素直な心で相手とコミュニケーションをとって、感謝を忘れず、ともに喜びを分かち合う讃岐社長のスタンスは、リンクスホールディングスの社員だけでなく、脱毛サロンRINXのお客さんとも深いつながりを作りだしているようです。

讃岐交雄社長の子どものころ

子どものころは、暇さえあれば絵を描いて過ごしていたという讃岐交雄社長。小学校では、コンクールに出れば必ず賞を獲るほどの腕前でした。

中学生になってからも絵を描くのが変わらず好きで、将来の夢は漫画家。大阪在住だったにも関わらず、東京の出版社にまで自分の漫画を持ち込みに行ったこともあるそうです。メンズ脱毛サロンを運営する会社の社長が漫画家を目指していたというのは少し意外ですよね。 「何かに集中するのが好きな子どもだった」と昔を思い出して話す讃岐社長は、今後もRINXのメンズ脱毛をさらに優れたものにすることに集中していくでしょう。

讃岐社長の考える「美容」

「人は見た目が理想に近づくほど自信がついてくるもの。見た目を最大限に磨くことで、自分自身の価値を高めるのが『美容』です」と讃岐社長は話しています。

体毛の悩みは、周りから見れば些細なことなのかもしれませんが、それをコンプレックスに感じている当人からすると人生を左右する大問題です。メンズ脱毛によって体毛の悩みが解消し、讃岐社長の言うように自分に自信を持てるようになれば、生き方そのものが大きく変わるはず。そのことを深く理解する讃岐社長のような人が社内にいるからこそ、RINXは脱毛サロンとして成長を続けられているのかもしれませんね。

顧客満足度を高める長嶺拓社長

長嶺拓社長はRINXにおける「顧客満足度の向上」を担っています。長嶺氏が顧客満足を追求するようになったきっかけは自身の脱毛体験にあるようです。

18歳のころに初めての脱毛をした長嶺氏。脱毛が進むにしたがい自分がコンプレックスから解き放たれていくのがはっきりと感じられ、「こんな気持ちにさせてくれる仕事が世の中にはあるのか!」ととても感動したのだとか。「脱毛してから自分に自信が付き、性格・意識などすべてが前向きになった」「見た目が変わっただけでなく、人としてのレベルが上がったように思えた」と語っています。

メンズ脱毛の業界へ

社会に出た長嶺氏は、飲食・サービス業を経験したのち、かつて自分を深く感動させた脱毛という業種に出会います。それが男性専用脱毛サロンRINXです。それまでに長嶺氏が脱毛施術を受けていた脱毛店は基本的に女性向けでした。「男性向けの脱毛店があったらいいのに」とかねてから思っていた長嶺氏にとってRINXとの出会いはまさに運命。「メンズ脱毛業界は今後間違いなく成長する」と直感した長嶺氏は迷うことなくRINXに入社しました。

自身の経験から脱毛の魅力を発信

入社後の長嶺氏は、来店したものの恥ずかしがって脱毛について本音を語れない利用客に対して自身の脱毛体験談を話したり脱毛した箇所を実際に示したりして、脱毛の魅力を伝えることに尽力します。2017年にRINX PLUSとリンクスホールディングスの副社長、2018年にはついにRINX PLUSとリンクスホールディングスの代表取締役社長になった長嶺氏。今後は社長という立場から脱毛の魅力、そして脱毛サロンRINXの魅力を全世界に向けて発信していくことでしょう。

あらゆる意見を冷静に考察する長嶺社長の”集中力”

「何か気になることがあれば徹底して調べる。ひとつのことに集中するのは自分の長所でもあり短所でもある」と語る長嶺社長。判断に迷うことがあれば、その持ち前の集中力で周囲の人間から広く深く意見を収集します。そして、「どんな意見にも表面上のメリットは存在する」という考えのもと、自分の意見に固執せず、すべての考え方をフラットな目線で考察。どの判断が最善かを考えていくのだそうです。

長嶺社長は「仕事でした辛い経験」として、「脱毛に関する悩みを抱えてRINXに訪れた利用者のなかには、やむを得ない理由でRINXに通えなくなる人もいる。『転勤先にRINXがないからもう脱毛ができない』とお客様に言われた時には自分の力のなさを痛感して、とても辛かった」と話しています。

讃岐社長とともにリンクスホールディングスの社長となったいま、長嶺社長はあらゆる意見を聞き入れて考察するその冷静さと集中力で、RINXの脱毛サービスをさらに高めていくはずです。そしていずれ、誰もがどこでもRINXの脱毛を受けられるようになり、長嶺社長が辛いと感じたような「RINXで脱毛できないお客さん」はいなくなるかもしれません。

長嶺社長のホスピタリティの秘訣

リンクスホールディングスの長嶺社長は、社員とのコミュニケーションにおいて「社員の行動や言葉の端々に現れる変化に敏感でいるよう心がけている。常に一緒にいられるわけではない分、細かな変化に反応して適切にケア・フォローするのが大切」と語っています。社員を仲間として気遣う長嶺社長の姿が垣間見える話です。

「相手のことを考え、何をすれば喜んでもらえるか考える」という姿勢を長嶺社長に教えたのは実はRINXのお客さんだったそう。「出張から戻る度にわざわざ手土産をもってRINXに来店してくれるお客様がいた。ある時、自分が遠出したとき『あのお客様に日ごろのお返しを買って帰ろう』と考えたが、そのお客様と違い自分は相手の好みすら「把握しておらず何を買うべきかわからなかった。その体験から、相手が何をすれば喜ぶのかを考える大切さを学んだ」と讃岐社長は話しています。

現在はリンクスホールディングスの社長として、利用者はもちろん社員全員のことも深く考えている讃岐社長。そのホスピタリティの原点は、RINXのお客さんとの深いつながりにあったんですね。

幅広い興味の対象から「経営」を選んだ長嶺拓社長

幼少時代の長嶺拓社長は、色々なものに広く浅く興味を持つタイプだったそうです。幅広い好奇心に駆り立てられてか、学生時代には1年間の海外留学も経験しています。そのまま海外で就職することも検討していた長嶺社長を思いとどまらせたのは「いつか自分の店を持って経営してみたい」という夢。「海外で働いてもキャリアアップには限界がある」と考え、経営が学べる国内企業を就職先に選びました。

もし海外で就職していたら、「リンクスホールディングスの長嶺社長」は存在していなかったかもしれません。 様々なことに興味を持ちつつも、最後には「経営」を選んだ長嶺拓氏。リンクスホールディングスで社長になるのは必然だったのかもしれないですね。

長嶺社長の考える「脱毛」とは?

長嶺社長は脱毛というサービスについて、「痩身やハンドエステと比べると、脱毛は施術前後の変化が分かりやすい。施術が進むにつれて、お客様がコンプレックスから解放されていくのが手に取るように感じられる」と話しています。もともと自身も脱毛施術によって悩みから解放された経験を持つ長嶺社長。利用者の気持ちが理解できるからこそ、脱毛サロンの仕事に誰よりも深くやりがいを感じられるのでしょう。

また、長嶺社長は「逆にこちらが恐縮してしまうほどの喜びの声をお客様からいただくことがある。他の仕事では経験できないことだ」とも語っています。お客さんを喜ばせ、そのことが自分たちの喜びになるという優れた接客業ならではの好循環が、RINXとその利用者の間には出来上がっているようです。

リンクスホールディングスの
専務
「藤木潤一」と常務「渡邊丈洋」の情報

2人の社長とともにリンクスホールディングスの経営・運営を支える藤木潤一専務・渡邊丈洋常務を紹介します。「メンズ脱毛に真剣な人たち」と分かるエピソードを知ることで、脱毛サロン・リンクスに足を運びたくなるはずです。

「感謝の気持ちを忘れない」がポリシーの藤木潤一専務

リンクスホールディングスの専務・藤木潤一氏は、「お客様やスタッフの気持ちを考えて、常に感謝の気持ちを忘れない」ことを仕事のポリシーにしているそうです。

藤木専務は「今後も『メンズ脱毛ならリンクス』だと言っていただけるサービスを続け、現状に満足することなく全力で精進していきます」と語っています。リンクスは、オリジナルの脱毛機「INNOVATION」を導入したり、「脱毛技能士」という資格を設けたりと、サービスの向上に努め続けており、昨日よりも今日、今日よりも明日とメンズ脱毛サービスとして成長していくことを目指しています。

藤木専務が驚いたメンズ脱毛の効果

リンクスに入社するまで、藤木専務は脱毛を受けた経験がなかったそうです。「正直に言って脱毛しようと思ったことすらなかった」と語っています。藤木専務が入社した2013年ごろ、メンズ脱毛の認知度はまだまだ低かったのです。藤木専務は「入社後、初めて脱毛を体験したときに、『ヒゲがなくなるだけで、こんなに周りからの反応が変わるのか』と驚いた記憶がある」と当時を想い返しています。

学生のお客さんが来店したときに、自ら親御さんへ脱毛効果や息子さんの悩みを解決したい想いを伝え、説得して脱毛の許可を取り付けたという藤木専務。脱毛にかける熱意の原点は、専務自身が初めてのメンズ脱毛に驚いた経験にあるのかもしれません。

藤木専務の考える業界の課題とは?

リンクスホールディングスの役員である藤木潤一専務は、メンズ美容業界が抱える課題として、「まだまだメンズ脱毛に抵抗を感じる人が多い」ことを挙げています。

メンズ美容業界はこの10年間で急成長を遂げました。「拡大した市場において、『身近なメンズ脱毛店』であることを追求するRINXの役割もまた大きくなっている」という藤木専務の発言には、業界全体が抱える課題を解決することへの強い責任感が感じられます。
藤木専務ならRINXのみならず、メンズ脱毛業界自体をさらに成長させてくれることでしょう。

メンズ脱毛の新たな時代を切り開く渡邊丈洋常務

「自分も体毛に悩んだ経験がある」と語るリンクスホールディングス常務・渡邊丈洋氏。メンズ脱毛によって人生が変わった自身の経験から、渡邊常務は「メンズ脱毛は、なりたい自分になるための方法」のひとつであることを確信しているそうです。

メンズ脱毛は、ただ体毛が無くなるだけのサービスではなく、心に巣食う根深いコンプレックスから男性を解放してくれるサービスです。脱毛サロン・リンクスが、そのことをしっかり理解していると知れるエピソードですね。渡邊常務は「ただ脱毛に通うだけの時代は終わった。脱毛で新しい自分に出会う時代を創り上げたい」と話しています。リンクスが創るメンズ脱毛の新時代が楽しみです。

メンズ脱毛により悩みから解放された渡邊常務

渡邊常務は「メンズ脱毛を体験した率直な感想は『感動』です」と語っています。もともと体毛が濃いことがコンプレックスだったという渡邊常務。毎朝のシェービングでは、いくら剃っても青ひげが目立ち、さらにカミソリ負けで肌が荒れてしまうことにも悩まされていたそうです。そんな渡邊常務はメンズ脱毛によってカミソリ負けによる肌荒れのない綺麗な素肌を手に入れました。長年の悩みから解き放たれるという想像以上の体験に、「感動」を覚えたのです。

「お客さまと同じ悩みを抱えていたからこそメンズ脱毛業界を牽引しようという強い気持ちが持てた」と渡邊常務は話しています。利用者と同じ目線でメンズ脱毛を見られる渡邊常務の存在は、リンクスのホスピタリティをさらに高めていくことでしょう。

渡邊常務の考えるメンズ美容業界の未来とは?

メンズ美容業界の今後について、渡邊丈洋常務は「『美容』における正解は一人ひとり異なる。お客様がご自分のこだわりを自由に追求できるよう、よりメンズ美容を人々の身近な存在にしたい。メンズ脱毛業界はその先駆けでありたい」と語っています。

RINXのブランドコンセプトは「メンズ脱毛をもっと身近に」。渡邊常務は「メンズ美容」というさらに大きな視野に立ってこのコンセプトを捉えているようです。渡邊常務のいるRINXの成長は、メンズ美容業界全体の成長の原動力となるのかもしれませんね。

RINX(リンクス)の運営会社情報

運営元 株式会社リンクス
株式会社RINX PLUS
株式会社リンクスホールディングス
代表取締役 讃岐交雄
長嶺拓
藤木潤一
渡邊丈洋
顧問・監修 松岡孝明
鈴木伸佳
山田俊輔
楯本智久
所在地 〒530-0005
大阪府大阪市北区中之島3-3-3
中之島三井ビルディング2101
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