【番外編】気づいてほしい、
脱毛四十八手

No.25
「白光錦」

白光錦において気になる脱毛部分とは?

48手の1つに数えられる白光錦。名前を聞いただけでは、どのような行為か全く想像がつきません。どのような行為なのか、メリットやデメリットなどを詳しく見ていきましょう。

白光錦とは?

白光錦とは、女性が仰向けになって自分で両足を抱えることで股が大きく開き、陰部が露わになった状態で男性が女性器を弄ったり指を入れたりすることを言います。白光錦以外にも、「白光面」「日光面」などと呼ばれることもあるようです。白光錦という名前の由来としては、露わになった女性が光にさらされることできらびやかな「錦」に見立てているのではないかという説があるのだとか。

触れる毛・見られる毛(男性)

触れる毛

基本的には、指で女性の陰部を触る行為なので、ムダ毛が直接、触れにくい体位ではありますが、女性のお尻や太ももの部分に腕が触れてしまうことが考えられます。ですので、腕のムダ毛が濃い人は注意が必要です。

見られる毛

白光錦は、女性自身の下半身が死角となるため、男性の体はほとんど見えません。そのため、強いて見える部分を上げるとすれば、ひげです。攻められている時にふと女性があなたのあごの下を見ると広範囲にまでひげが広がっていると、冷めてしまうということも考えられなくはありません。ですので、普段、目につきにくいアゴ下から首にかけての脱毛が重要となります。

体位のメリット・デメリット

メリット

サディスティックな興奮を味わえる

男性は、行為を行うことで女性が快感にあえぐ姿を目の当たりにすることができます。そのため、サディスティックな性癖を持つ男性の人は、その様子を見ながら楽しむことができます。

快楽だけを感じることができる

この体位は、女性が完全に受け身となり、男性を刺激することはできません。そのため、相手を気持ちよくしようとする必要がなく、相手から受ける刺激を思う存分、味わうことができます。

デメリット

男性が快感を得られない

男性は、女性の陰部を触るだけなので、直接的な性的快感は受けることができません。そのため、攻める行為が好きではない方には物足りないということも考えられます。その場合は、座る位置を横にずらして、女性に男性の陰部を触ってもらうというのも1つの方法です。

見られるのが恥ずかしい人には向かない

性交渉を行う時は、必ず電気を消して胸を見られてしまうのも恥ずかしいというような人からすると、このような行為は気持ちよいというよりも恥ずかしさが勝ってしまい、興奮することができないかもしれません。

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