メンズ脱毛TOP » 【番外編】 気づいてほしい、脱毛四十八手 » No3:愛を語らう「唐草居茶臼」

【番外編】愛を語らう
唐草居茶臼

女性が気になる
座位行為

が交錯する
唐草茶臼
座位行為において気になる脱毛部分とは?

SEXの四十八手の一つである「唐草茶臼」。

あぐらをかいて座った状態の男性に、女性がゆっくりと上からまたがって乗り、膣の中に陰茎を挿入します。女性は、座った状態で男性の腰に脚を巻きつけ、首に手を回します。

この状態になったら、男性は、女性の動きに合わせて腰を上下に動かします。すると、女性も気持ちが良くなり、腰を回したり 浮かし沈めたりして 快楽は絶頂に達します。

さらに、女性が体を反らせると、奥深いところまで陰茎を飲み込むことが出来るのです。

唐草茶臼は、シンプルな体位ではありますが、二人の愛を感じることが出来る体位なのです。

唐草居茶臼で触れる毛・見られる毛

【顔の毛】【胸毛】

触れる毛

冒頭でもお伝えしたように、唐草茶臼は、座っている状態の男性に女性がまたがり、互いが抱き合うような状態になります。そのため、最初に触れ合うのが、男性の陰茎と女性の膣です。お互いに気持ちも高まっているため、陰毛同士が触れ合うことはそれほど気にはならないでしょう。

しかし、女性が男性の上にまたがって座った時に、足のスネ毛がモジャモジャと生えていたら、「えっ、この感触何?気持ち悪いんだけど…」と、女性もテンションがダウンしてしまいます。

さらに、女性の気持ちが高ぶり男性を抱きしめようとした時に、触れ合うのがお腹のギャランドゥと胸毛です。そんな、モサモサと生えた胸毛に触れた瞬間、女性の気持ちも一気に冷めてしまうのです。

さらにさらに、互いに抱き合いキスをしようとした時に、男性の顔のヒゲがチクチクと当たることで快感よりヒゲの痛みが先行してしまい テンションダウン。女性の心の炎が消えてしまうわけです。

見られる毛

唐草茶臼の行為で、特に女性の目線がいくのが、男性の顔のヒゲと胸毛です。

顔のヒゲが濃く長いと行為をする前から 「あのヒゲ不潔なんだけど」「チクチクして痛そう、キスなんか出来ないわ」と、マイナスのイメージを持たれてしまいます。

さらに、 胸毛に関しても「あのボーボーとした胸毛に抱かれたくないわ、だって猛獣のようでしょ」と 行為をする前から気分も幻滅。

言葉には出さない女性が多いようですが、SEXの前から男性のムダ毛はチェックされていることを覚えておきましょう。

唐草居茶臼のメリット・デメリット

メリット

女性が男性の上にまたがって座ることにより、お互いの体の密着度が高くなることです。

お互いが正面を向いているので、男性側からすると女性の感じている顔が見ることが出来、熱いディープキスをすることが可能に。それから、女性の乳房が目の前にあるので 乳首を 舐めたり、揉んだりすることも出来るのでテンションも最高潮に持っていくことが出来ます。

さらに、女性が後ろに反ることで、陰茎を膣の奥まで入れ込むことが出来るので、他の行為とはまた一味違うエクスタシーを感じることが出来るのが特徴です。

デメリット

男性が下になり女性を支えるような形になってしまうので、体力の消耗が大きいことです。下から上下にピストン運動を行うとかなり疲れてしまいます。

また、お互いが抱き合うことによって熱気がこもってしまい、汗だくになってしまうこともデメリットの一つと言えるでしょう。

しかし、愛し合う二人ですのでこのくらいのデメリットは感じないのではないでしょうか。

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