【番外編】気づいてほしい、
脱毛四十八手

No.34
「うしろ櫓」

うしろ櫓において気になる脱毛部分とは?

女性は立った状態のまま前に手を着き、ひざを曲げない四つん這いのようなかたちになって脚を開きます。そこに男性がペニスを挿入すれば体位は完成。簡単に言うと一般的に「立ちバック」と呼ばれるものを想像すればイメージしやすいかもしれません。ただし、立ちバックの場合は、目の前に何か掴むものがあって、そこに手をやるのが普通ですが、うしろ櫓は、床に手をつくのが特徴です。腰を動かすのは男性がメイン。女性は姿勢が不安定で自分の体を支えるのがやっとの状態なので、男性は腰を動かしながら女性の腰を持ってあげるなどのサポートをしてあげましょう。

触れる毛・見られる毛(男性)

触れる毛

体位の中では比較的、接触する部分が少ないこの体位。女性のお尻に局部や太ももの前側があたるので、これらの部分のムダ毛処理はしっかりしておきましょう。それ以外の部分は、ほぼ触れないと言っても過言ではありません。

見られる毛

女性は、ひざを曲げずに四つん這いのようなかたちになるので、目の前には手をついている床があるだけで男性の姿は全くと言ってよいほど見ることはできません。そのため、この体位をしている間にムダ毛を見られる心配はないでしょう。

体位のメリット・デメリット

メリット

男性は、女性の腰を持ち遠慮なく突き続けることができ、女性がどれだけ喘いでいてもピストンを続けることが可能。女性が我慢できないような状態になるまで延々と続けることができるのでサディスティックな男性におすすめです。刺激を感じていながらも「止めて」「もう無理」などという女性を相手にすると興奮度はより増すことになります。

デメリット

女性の姿勢が不安定なのでバランスを崩してしまうかもしれません。ですので、女性が安定するように男性がサポートしてあげる必要があります。また、突かれ続けることで刺激を感じた女性が体に力が入らなくなって、崩れ落ちてしまうことある点も注意しましょう。

メンズ脱毛を意識する方は、こんなページもチェックしています!

 
TOP